【検証】大学生協のパソコンは買うべきか?本当に高いのか?

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大学生活に欠かせないパソコン。大学生協での購入は、サポートや保証が充実している反面、「高い」との声も多くあります。

果たして、大学生協のパソコンは本当に買うべきなのか、そして価格は割高なのかどうか。

この記事では、生協のパソコンの価格設定の理由や、他の購入方法と比較したコスパについて徹底検証します。

初心者でも安心して使えるサポートが魅力ですが、果たして値段に見合う価値があるのか。生協パソコン購入を迷っている方は、ぜひ参考にしてみてください。

目次

生協パソコンは、初心者が「簡単」&「安心」で購入したい場合にお勧め

あなたが仮にパソコン初心者で、どんなスペックのパソコンを選べばよいか、インターネット接続やOfficeのインストールや使い方に不安がある場合、生協からパソコンを購入するほうが安心です。

もし、パソコンのスペックに多少なりとも知識があり、コストパフォーマンスを重視したい場合、もしくは予算が豊富で高性能な製品を選びたい場合は、生協パソコンはお勧めできません。

生協と直販との価格検証

2026年の推奨スペックは、ほとんどの大学がメモリとストレージの容量を引き上げました。
具体的には、メモリが8G→16G、ストレージが256GBを標準として定めています。

もっとも、このスペックは既に昨年の推奨PCとして生協で販売されているため、今年も引き続き同じ製品を販売する生協が多いようです。

参考までに、大阪公立大学生活協同組合に掲載されている昨年(2025年度)のお勧め生協パソコンについて、2026年1月時点のパナソニックWebサイトの価格と比較してみました。

Panasonic Let’sNote CF-FV5

●CPU:Intel Core Ultra 7 155H ●メモリ:16GB ●SSD:512GB ●NPU:11TOPS
●液晶:14.0型画面(2160×1440)●軽量:1.099g ●バッテリー駆動:18.1時間 ●無線LAN:Wi-Fi6 

大阪公立大生協

261,000円(税込)

Amazon内パナソニックストア

261,976円(税込)

結果は、4年間の保証期間と手厚いサポートを考慮すると、生協オリジナルパソコンの方が圧倒的にコストパフォーマンスが良いです。

従って、一概に生協パソコンが高いとは言えず、個々の製品ごとに価格を判断する必要があります。

また、後述する様々な特典に魅力を感じる方は、むしろ生協のノートPCを選んだほうがメリットが高いです。

生協パソコンの価格設定とその理由

大学生協で販売されているパソコンの価格が「高め」と言われる理由は、単に製品本体の値段だけでなく、付随するさまざまなサービスや特徴に起因しています。

ここでは、生協で販売されるパソコンの価格がどのように決定され、どのような要素がその価格に影響を与えているのかを詳しく見ていきます。

生協パソコンが高めの価格設定になっているのには、以下のような理由があります。

総合サポートサービスの提供

生協で購入するパソコンには、一般の家電量販店やオンラインショップでは得られない独自のサポートが付属しています。これには、初期設定のサポートや、ソフトウェアのインストール、トラブル時の迅速な対応など、初心者でも安心して使い始められるようなサポート内容が含まれています。生協は、パソコン購入後のサポートに注力しているため、その分の費用が販売価格に反映されているのです。

保証内容の充実

大学生協のパソコンには、一般のメーカー保証に加えて、大学生活の4年間をカバーする長期保証が提供されることが多いです。通常、メーカー保証は1年程度が基本ですが、生協ではより長期にわたる保証が付いているため、故障時の修理費用や交換費用が抑えられるという安心感があります。この長期保証が標準で付いている分、価格が高めに設定されています。

メーカーとの協力で学生専用モデルを提供

引用元:大阪公立大学生活協同組合

生協では大学生専用に設計されたモデルが販売されることも多く、メーカーとの提携で特別な仕様が組み込まれています。たとえば、大学の授業で必要なソフトウェアや機能を標準搭載していたり、CPUやメモリ、ストレージが学習に適したスペックにカスタマイズされていたりするため、他の市販モデルと比較して価格が高くなる傾向にあります。

国内有名メーカー製であること

生協パソコンの多くは、マイクロソフトやアップルの純正、富士通やNEC、東芝など国内の有名メーカー製です。これにより、品質や耐久性が担保されている一方、DELLやHPなどの海外メーカー製と比べてコストが高くなる傾向にあります。国内メーカーは日本国内のサービス体制が充実しているため、サポートや修理の利便性もあり、安心感を求める人には大きな魅力ですが、その分、価格には反映されています。

生協の推奨パソコンのメリット、デメリット

それでは、生協のノートパソコンのメリット、デメリットを考えてみましょう。

生協のノートパソコンを買う場合

メリット故障時に無償で代替機を貸してもらえる。
学内で修理受け付けや引き渡しができる。
インナーケース等のグッズがおまけで付いてくる。
ノートパソコン初期設定(無線LAN設定、オフィスインストール等)が無料又は教えてもらえる。
パソコンスキルアップセミナーの受講時、割引特典がある
困ったときに相談に乗ってもらえる
デメリットノートソコンの機種が限られている(どこもだいたい3種類程度)
10万円を超える高額製品の中からしか選べない
メリットを必要としない人にとっては割高

最近の傾向としてAI対応ノートPCが増えてきています。いまのところ大学生向けノートPCの必須条件ではありませんが、ノートPCを購入する上で情報収集したい方は下記の記事を参考にしてください。
【これで解決】Copilot+ PCとは?Copilotとの関係は?
【図で解説】NPU、GPU、TPUの違いとTOPSについて
【必見】AI対応ノートPCのメリットと落とし穴、選び方のポイントを解説

では、生協以外で購入した場合のメリット、デメリットはどうでしょう?

生協以外でノートソコンを買う場合

メリットノートソコンの機種が豊富(数百種類)
価格的に数万円~数十万円まで幅広い(大学の推奨スペックを満たす場合は、最低でも5万円~)
予算に合わせて性能を選べる(メモリ8GB⇒16GB、SSD 256GB⇒512GB など)
不要なサービスを省くことで、生協より安く同じものが入手できる。
デメリット修理時の代替品の貸し出しは無い。
修理は購入店に持参するか、メーカーの修理センターへ郵送する必要がある。
ノートソコン の初期設定(無線LAN設定、オフィスインストール等)は有料(1~2万円が相場)
パソコンスキルアップセミナーの受講時、割引が受けられない。
困ったときは、繋がりにくいサポートセンターに連絡する必要がある。

2026年版・大学が推奨するノートパソコンのスペック

多くの大学では、以下のスペックを持つノートソコンが推奨されています。こうしてみると、生協ノートパソコンは、かなり高スペックの製品がラインナップされていることが分かります。

項目推奨性能(スペック)補足説明
CPU下記のいずれか
・Intel Core Ultra 5 以上
・Intel Core-i5 以上
・Ryzen 5以上
・Apple M1チップ
CPUは毎年性能が上がっているとはいえ、1~2年前のものなら性能に問題無し
メモリ16GB以上メモリは後から増設できない機種が多い
ストレージ512GB以上HDD 、SSD 、NVMe、eMMCの4規格があるので
NVMeかSSDを選ぶのが無難
重量1Kg前後軽いほど価格が高くなる
1Kgを超えると価格がグッと下がる
液晶13インチ~14インチ
フルハイビジョ(1980×1080)
タッチパネル搭載の機種は何気に便利だが
液晶が指紋だらけになる
バッテリー8時間以上大学によって10時間以上を推奨している場合あり
無線LANWiFi6規格搭載WiFi6を推奨しているだけで、WiFi5でもOK
USBに接続する超小型WiFi6アダプタもOK
Webカメラ・マイク搭載最新のPCは搭載されているケースが多いが、
一応確認しておくべき
その他Mac OS搭載のノートパソコンも可能。授業はWindows前提、Microsoft 365が必要

大学ではOfficeソフトは必須ですが、生協パソコンには付属していないことが多いようです。
理由は、多くの大学ではマイクロソフトと包括契約をしており、在学中はオフィス製品のライセンスを貸してもらえるからです。

学生一人一人にオフィス製品のアカウントが付与され、自分の端末にインストールして使うことができます。入学される大学でライセンスが確認の上、必要なら購入するようにしましょう。

生協が推奨するパソコンの性能比較

生協が用意する推奨ノートパソコンは大学によって異なりますが、以下の4種類が多く採用されています。
生協によってCPU性能を含む若干のカスタマイズ、サポート内容が異なるため一概に比較できませんが、おおよそ20万円~25万円の範囲内で販売されています。

dynabook RCA73

AMD Ryzen 7-250
AMD Ryzen 5-230

Panasonic CF-FV5

INTEL Ultra7-155H

富士通 UH08/09

INTEL CoreUltra 7 255H

NEC LAVIE N13 Slim

AMD Ryzen5 7535HS

参考までに、CPU、グラフィック性能、AI性能について、ベンチマーク(PassMarkFireStrikeTOPS)結果を表にしてみました。NECだけ低い値になっていますが、授業での用途を考えると明らかにオーバースペックのレベルです。
おそらく、どれを選んでも体感的な差はほとんど感じられないと思うので、予算に応じて最適なものをお選びください。

メーカーCPUブランドCPU型番CPUスコア
(PassMark)
Graphicスコア
(FireStrike)
AI性能
(TOPS)
DynabookAMDRyzen 7-25025066732816
AMDRyzen 5-23020096655816
PanasonicINTELCore Ultra 7155H24677884611
富士通INTELCore Ultra 7255H30754866413
NECINTELRyzen 57535HS181674848非搭載

価格を重視してノートパソコンを購入するには

支障の無い範囲でスペックを下げる

ノートPCは「基本性能」、「本体の軽さ」、「バッテリー駆動時間」で価格が変わってきます。

高額なノートPCは、CPU、メモリ、SSDといった基本性能、バッテリー駆動時間、サイズ、重さといった点で、安価なノートPCよりも優れています。

逆に言えば、これらの要素のうちどれか一つを妥協することで、大幅に価格を抑えることができます。

ただし、CPU、メモリ、SSDは、大学の授業を円滑に進める上で重要な要素です。これらのスペックを下げすぎると、作業効率が低下したり、授業に支障をきたす可能性があるため、安易な選択は避けましょう。

一方、サイズや重さについては、個人の体力や使用環境によって許容範囲が異なります。例えば、1kgのノートパソコンと1.2kgのノートパソコンでは、持ち運びの負担に大きな差は感じない方もいるでしょう。

また、CPUに関しては、毎年新しいモデルが登場していますが、1~2年前のモデルでも、最新のモデルと比較して体感できるほどの性能差はない場合が多いです。そのため、型落ちのモデルを選ぶことで、コストを抑えることも可能です。

INTEL
発売年度別CPU性能(Passmark)
Core i5-1035G1 (2019年夏初旬発売)
7369
Core i5-1135G7 (2020年秋発売)
9745
Core i5-1235U (2022年初旬発売)
13388
Core i5-1335U (2023年初旬発売)
14739
AMD
発売年度別CPU性能(Passmark)
Ryzen 5 4500U (2020年6月発売)
10915
Ryzen 5 5560U (2021年1月発売)
15156
Ryzen 5 6600U (2022年4月発売)
16545
Ryzen 5 7530U (2023年1月発売)
16022

海外PC直販の製品を狙う

生協で推奨されるノートPCは、富士通やマイクロソフト、アップルなど、高性能で信頼性の高い製品が多い一方で、高価格であることがネックです。

しかし、HP、DELL、レノボといった海外メーカーのノートPCは、コストパフォーマンスの高さが魅力です。これらのメーカーは、企業向けの納入実績も豊富で、高い信頼性を誇ります。

国内メーカーと比較して、3~4割安く購入できることも大きなメリットです。また、メモリやストレージの増設など、カスタマイズに対応しているモデルも多く、自分のニーズに合わせて最適な一台を選ぶことができます。さらに、動産保証も1年~4年と幅広く選択できるため、無駄なコストを抑えることも可能です。

私は、息子2人にHPとDELLのノートPCをプレゼントした経験があります。また、私自身もレノボのノートPCを愛用しており、これらのメーカーの製品は、性能と価格のバランスが非常に優れていると感じています。

高性能はパソコンを購入するには

生協のパソコンは、大学での一般的な利用を想定しており、4K/8K動画編集や高度な画像処理、データ分析、AIなど、高度な専門的な作業には、性能が不足する場合があります。

もし、これらの高度な作業をこなしたい場合は、高性能なグラフィックカードを搭載したノートパソコンがおすすめです。

このような高性能なノートパソコンは、NECや富士通といった国内メーカーでは取り扱いが少なく、HP、DELL、レノボといった海外PCメーカー、またはマウスコンピュータやパソコン工房のような国内のPCショップで取り扱われています。

但し、ノートパソコンであっても、ゲーミング用途の製品は2Kgを超える重さがあるのが一般的です。気軽に持ち運びする重量ではなく、バッテリー駆動時間も短いため、ご自身の体力と外出先で電源の確保が可能かという点は十分にご検討ください。

大学生にお勧めのノートPC

ノートパソコン選びは、たくさんの種類があるため迷ってしまう方も多いと思います。そこで、私がおすすめするいくつかの製品をピックアップしました。

国産メーカーや有名メーカーのノートパソコンは、高品質で高性能なものが多く、特に生協の特典も魅力的であれば、迷わずそちらを選ぶのも良いでしょう。

しかし、もう少し自由にカスタマイズしたい価格を抑えたいという方は、私が選んだ製品もぜひ検討してみてください。

ただし、購入の際は早めに手続きすることをおすすめします。

なぜなら、人気のあるモデルはすぐに売り切れてしまい、入荷まで時間がかかることがあるからです。特に、現在の半導体不足の影響もあり、数ヶ月待ちになる場合もあります。

大学入学式に間に合わせるためにも、早めに購入手続きを進めるようにしましょう。

HP 245 G10

  • Windows 11 Home
  • AMD Ryzen™ 5 7530U 6コア/12スレッド
  • 16GB メモリ
  • 512GB SSD
  • 14.0インチFHD 非光沢・IPS(1920×1080)
  • 約 1.36 kg
  • 最大 12 時間17分
  • Webカメラ搭載
  • IEEE 802.11ax (Wi-Fi 6)、 Bluetooth 5.3
  • 87,340~(税込・配送料別)
  • CPUスコア:15305

この製品は少し古いCPU(AMD Ryzen™ 5 7530U)を採用することにより販売価格が安く設定されています。CPUが古いとはいえCPUスコアは15305を誇っており、一般的な使い方では十分すぎる性能があります。
引き取り修理サービスは、3年間~5年間の間で選択可能という点もうれしいところです。
価格を重視されるのなら、この製品がお勧めです。

DELL Inspiron 14

  • Windows 11 Home
  • Core™ i5プロセッサー120U 10コア/12スレッド
  • 16GB メモリ
  • 512GB SSD
  • 14.0インチワイド+非光沢・IPS(1920×1200)
  • 約 1.54 kg
  • 最大 10 時間
  • Webカメラ搭載
  • IEEE 802.11ax (Wi-Fi 6)、 Bluetooth 5.3
  • 71,814~(税込・配達料込)
  • CPUスコア:16082

重量は持ち運びギリギリの1.54Kg ですが、その分価格が抑えられており、HP 245 G10より1万6千円ほど安くなっています。CPUスコアは16082なので、性能的には十分です。
公式ページにはバッテリー稼働時間は未記載でしたが、こちらの記事でYouTube再生時間が 10時間であったことが記載されていました。
3年間保証を付けると約 10万円、生協と同等の保証(4年間の落下、水こぼし、破損対応)を受ける場合、14万円近くまで価格が上がります。

HP OmniBook 7 Aero 13-bg

  • Windows 11 Home
  • AMD Ryzen™ AI 5 340  6コア/12スレッド
  • 16GB メモリ
  • 512GB SSD
  • 13.3インチWUXGA IPS(1920×1200)
  • 970g
  • 最大 15時間30分
  • Webカメラ搭載
  • IEEE 802.11ax (Wi-Fi 6)、 Bluetooth 5.3
  • 119,900~(税込・配達無料)
  • AI性能:50TOPS
  • CPUスコア:19657

1年間無料保証ですが、プラス16,830 で生協と同等の保証(4年間、落下、水こぼし、破損対応)が受けられます。CPU性能は19657と極めて高く、Dynabookが搭載するRyzen 5-230と互角です。
特筆すべきはAI性能が50TOPSあることです。これはCopilot+ PCの条件である40TOPSを超えており、Windows11のAI機能をフルスペックで利用可能です。
それでいて1Kg未満という軽さは、学生向けPCにピッタリです。

HP OmniBook Ultra Flip 14-fh

  • Windows 11 (Proへの変更可能)
  • Core™ Core Ultra 5 226V (8コア/8スレッド)
  • 16GB メモリ
  • 1TB SSD
  • 14.0インチ タッチ式IPS(2880×1800)
  • 約 1.34 kg
  • 最大 20 時間
  • Webカメラ搭載
  • IEEE 802.11ax (Wi-Fi 7)、 Bluetooth 5.4、AI対応
  • 229,800~(税込・配達料込)
  • AI性能:40TOPS
  • CPUスコア:18278

HP OmniBook 7 Aero 13-bgと同様、購入時に4年間保証の選択が可能です。重量は1.34Kgなので少し重いですが、タッチパネル液晶を採用しており、液晶を180度回転させるとタブレットとして使えることや、バッテリー駆動が20時間もあることから、使い勝手は上々です。
CPU性能も18278と極めて高く、Dynabookが搭載するRyzen 5-230とほぼ変わりません。更にAI性能はCopilot+ PCの条件を完全に満す40TOPSを有しており、Windows11のAI機能をフルスペックで利用可能です。

Victus 15 スタンダードプラスモデルG2

  • Windows 11 Home
  • Core ™ i7-13620H  10コア/16スレッド
  • 24GB メモリ
  • 1TB SSD
  • 15.6インチワイド・FHD非光沢・IPS(1920×1080)
  • 約 2.29 kg
  • 最大 5 時間
  • Webカメラ搭載
  • NVIDIA® GeForce® RTX 5060 Laptop
  • IEEE 802.11ax (Wi-Fi 6)、 Bluetooth 5.3
  • 21,9800~(税込・配達料込)

CPUは高性能な 13世代Core-i7、グラフィックは NVIDIA® GeForce® RTX 5060 を搭載したゲーミングノートパソコンです。重量は2.29Kg、バッテリー駆動時間は5時間であるため持ち運びには適していません。
自宅用として割り切り、どうしても必要な時の見持ち出しというのであれば、これも有りかと思います。

便利なグッズ

サンワダイレクト Bluetoothマウス 静音 小型 マルチペアリング iOS対応 ネイビー 400-MABTIP3NV

パソコンを操作する際、ノートパッドでは使いにくいと感じることがありますよね。私は仕事でノートPC使ってますが、マウスは必須アイテムです。マウスには多くの種類がありますが、私のお気に入りのマウスをご紹介します。

このマウスは小型軽量で持ち運びに便利です。また、マウスボタンの音が非常に静かなので、図書館や静かな場所でも気兼ねなく使用できます。

さらに、Bluetooth接続なので簡単に接続でき、マウスの電源を入れれば瞬時に接続完了します。特に便利なのは、3台までのデバイスとマルチペアリングができ、ボタン一つで簡単に切り替えられる点です。

まとめ

今回は、生協で推奨されるノートパソコンの高価格化について、直販サイトでの購入価格と比較し、それぞれのメリット・デメリットを詳しく解説しました。

また、半導体不足の影響で、人気のモデルはすぐに売り切れてしまう可能性があるため、早めの購入をおすすめします。

特に2月~3月は需要が集中するため、注意が必要です。

今回の記事では、

  • 生協推奨ノートのメリット・デメリット
  • 価格を抑えるためのコツ
  • おすすめのノートパソコン

など、購入を検討する際の参考になる情報をまとめました。

ぜひ、この記事を参考に、あなたにぴったりの一台を見つけてください

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